「Moto」カテゴリーアーカイブ

B+COM Music バッテリー交換

バッテリーの消耗が気になる

最近、バイク乗車時に使用しているインカム(B+COM Music)のバッテリーの持続時間が少なくなってきました。

現在、メインで使用している黒のビーコムは、
中古でメルカリで購入した物。

どれくらい使われていたのかや、
どれくらい前に購入された物なのかが分かりませんが、
そろそろ寿命かな〜” と結論づけました。

続きを読む B+COM Music バッテリー交換

ヤマハの新型 YZF-R25 が良い!(ウインカーを除いて)

新型の R25 のデザインをみていました。

良い点

  • 全体的なカウルのデザインは良い
  • ミラーの取り付け位置も良い感じ
  • メーターも液晶付き

許せない点

  • ウインカーが LED では無い
  • 取ってつけたようなリアフェンダーのデザイン

今時、ウインカーを LED にしない理由は一体何?
LED にして小型化すれば空力的にもメリットがあるはずだし、夜間の視認性も向上するので、ライダーの安全性にも役立つはず。

それなのに、何故無駄にデカイハロゲンタイプのダサいウインカーを付けるんだ?

転倒して折れた際の部品交換費用” は確かにハロゲンの方が安いのかもしれないけど、上記の通り純正で LED にすることのメリットの方が多いのでは無いか?

あと、いい加減キルスイッチとスターターは一体化させた方が良いと思うのだが、BMW Motorrad のバイクを参考にしたことはないのだろうか?(HP をみただけでは一体型かそうでないかは分からない為、推測で書いてます)

リヤフェンダーのデザインも、泥はねを考慮した結果、ああなってしまうのは仕方ないのだろうか。。。

コストを考えて新型の LED ウインカーをデザインすることや、フェンダーのデザインに変化を加えないのは、長期的に見たらマイナスにしかならないと思うのだが。

2011年に YZF-R1 を購入するか S1000RR を購入するかで迷っていた際には、ヤマハの馬鹿でかいウインカーとフェンダーに嫌気がさして S1000RR を購入したという経緯がありますが、その頃から進歩が見られないのが非常に残念である。

ABS のように、全てのバイクに対して LED ウインカー(できればヘッドライトも)が装着される日が来ることを、心地にしております。

バイク関連の To do list

欲しいな〜と思っていたり、
整備関連でコレやらないとという事柄のリストです(備忘録用)

整備

  • クラッチ調整
  • Atlantic 整備(全体的に)

部品

  • スポークホイール
  • キーレス
  • TFT メーター

気になるバイク

  • 新型 S1000RR
  • R1250 GS / R1250GS Adventure
  • C650 Sport
  • Ducati Panigale V4
  • Honda Africa Twin
  • KTM Super Duke

R1200GS のタイヤ交換をしてきた

今日から3月。

前日までの雨天とは打って変わって、
今日は春っぽいうららかな気候でした。

そこで、急遽、世田谷のスピードスターまで行ってタイヤ交換をすることにしました。

今まで使っていた Metzeler のカルー3は、
約7,000km 走行でリアタイヤの交換時期が到来。

高速でカッ飛んだり、都内のストップ&ゴーで負荷をかけた割には持った方かと思います。

あと1,000km行けるかなーという気もしましたが、
先日、若干傾けた状態でアクセルをワイドオープンしたらズルッときたので、早めに交換をすることを決意。

再度、カルー3に交換する予定でしたが、
店の方が在庫を確認したところ、AX41 はあるものの、
カルー3の在庫はないとのことで、急遽 AX41 になりました。

当初はトレッドパターンはカルー3の方が良いな〜と思っていましたが、
装着後は意外とこのパターンもアリかなと感じるように(不思議w)

次回の交換で、前後共にAX41になる予定です^^)
(なお、カフェの営業は週末のみとのこと)

そろそろ GS 用にオフロードヘルメットを購入する時期かな

現在は Arai の MZ という
ジェットヘルメットで林道やら街乗りをしています。

が、昨年からちょこちょこ林道を走るようになり、
他の人からジェットヘルメットではなく
オフ用のヘルメットにするようにとの指摘が入ったため、
今年の本格的なシーズンが始まる前までに
新しいヘルメットを手配しようと思っています。

ヘルメットの候補としては

が有力候補です。

続きを読む そろそろ GS 用にオフロードヘルメットを購入する時期かな

2018年のハイライトはR1200GSで GS Drophy に参加したことかなぁ

昨年の3月に R1200GS を購入して以降、
 ・ツーリング
 ・オフロードツーリング(林道旅団)
 ・キャンプ
等、色々な経験ができました。

その中でも、9月に行われた GS Drophy (GSドロフィー)が
個人的には一番面白かったです。

それまでは、事故の時を除いて
1度も転倒歴がなかった自分の GS ですが、
ドロフィーに参加した際に合計で3回も転倒してしまいました。

GoPro Fusion で撮影

メーター上に GoPro Fusion を設置して撮影しましたが、
なかなか良い感じに記録できてて良かった (^^)

今年も何度かドロフィー開催予定とのことなので、
ライディングスキルの向上に務めたいと思います。

猛者たちは冬の間も練習に励んでいるようです。。。!

R1250GS が発売開始 (BMW Motorrad)

12月22日(土)から、来年モデルの GS である、
R1250GS が発売されたようです。

2018 年までの R1200GS との違いは、
 ・シフトカムがついていること
 ・排気量が上がったこと
の2点かな?

外観のデザインについては特に変更は無い模様…。

お値段は 251万円 ~ で、黒(ブラック・ストーム・メタリック)以外だと、
別途、追加費用(13,000 / 55,000 / 130,000円)が発生するとのこと

スポーツサスペンションはラリーにのみ設定可能で、お値段は 39,000円

ラリーを選択してオプションはサスペンションのみにしたところ、
¥2,692,170 との見積もり結果が出ました。

初期モデルとはいえ、エンジン以外は共通なので、
メジャーなトラブルは出なさそうですが、価格が価格のため、
現時点では見送りです。。。

QI ワイヤレス充電器を R1200GS に装着

バイク運転時の充電は Qi が便利

以前に購入したスマホホルダーを Atlantic から流用して GS に装着していましたが、スマホ装着時に充電もできたら良いなぁと思い、使用しているスマートフォンが iPhone X なので、ワイヤレス充電器を探していました。

すると、薄型のQi 充電器があることを知ったので、Amazon で購入してみました。

装着後の様子

GS に装着した様子はこんな感じです。

薄型かつ防水らしいので、バイクでの使用には持ってこいの製品だと思います。
これで、スマホを装着の度に充電ケーブルを挿す手間がなくなったので、効用は非常に高いです。

また、ナビの使用や、音楽を再生しながら運転していても常に満充電を保てるのはとっても便利ですね。

バイクに USB のコネクタがついており、スマホホルダーをお持ちの方なら、簡単に装着できると思うので、オススメしたい商品です。

Euro Net Direct を使用すれば GS のパーツを安く手に入れられそうな話

先日の事故で外装が傷ついてしまった My GS … (TT)

View this post on Instagram

ACM Garageさん(@acm_garage)がシェアした投稿

まだ保険金も受け取っていない状況ですが、
追加、変更・修理したいな〜と思う部品は以下のとおり。
Euro Net Direct を使用すると、国内で注文するよりも安く手に入りそう)

<重要度:高>
・ヘッドライトガード
トップケース用バックレスト
・スクリーン(なるべく大きいもの)

<重要度:中>
・スポークホイール
シフトアシスト Pro

<重要度:低>
・オフロード用ステップ

装備の方は先日、
ブーツ ×3 と、ネックブレースを注文済み。(こちらは FC Moto を利用)

残すはヘルメット(+ゴーグル)かな〜と言いたいところですが、
とりあえずは保険金が入ってくるのを待つ。。。

View this post on Instagram

ACM Garageさん(@acm_garage)がシェアした投稿