注文していた MacBook Air が到着した。

お正月の初売りを使用できなかったので、定価での購入。
Apple Store にて以下の構成を変更した。
- メモリ:24GB
- ストレージ:512GB
- キーボード:US仕様
お値段 258,800円也。
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お正月の初売りを使用できなかったので、定価での購入。
Apple Store にて以下の構成を変更した。
お値段 258,800円也。
続きを読む MacBook Air 到着最近は生成AIの勉強をしているが、
これはゲームチェンジャーである気がする。
(気付くのが遅くなった…!)
世の中が使いこなせるようになれば、
数多くの仕事が不要になるのではないか。
当初は監視・指示役として人間が必要となるだろうが、フェーズが進んでいけば、機械自身が修正を加えられるようになるはず。
そうなると、機械(アルゴリズム)が世の中を支配し、人間は支配される側へ…?
そして、そのような世の中で人間にしかできない「労働」とはどういったものであろうか?
知的労働であれば代替されにくいと思っていたが…事務系の仕事やクリエイティブ系の仕事の代替も可能になってきている。
一方で通信データの量や物流の量は多くなると見込まれるので、インフラ系の現場に出ている方の仕事は代替されづらいのだろうか。
建築・土木系はしばらく先になりそうな気もするが、3Dプリンタで家を作るということはすでに行われている。
動画生成系も、数年も経たずにもっと使いやすくなっているのだろうか。
ここ数年での技術の進歩が著しくてついていけなかったが、やっとAIについて少しだけキャッチアップできた気がする。
今年の初売りでは
AirPods Pro 3 が安い&話題になっていたので注文してみた。

注文が遅くなってしまったので
到着まで1週間ほどかかりそうな表示だったが、
5日ほどで到着。
早速使用してみたが、
ノイズキャンセリング機能が素晴らしい。
低音はBoseの方が効いている気がする。
今後は、
イヤフォン:AirPods Pro 3
ヘッドフォン:QuietComfort
という運用になっていきそうだ。
年に一度のApple の初売り(当たり前)。

今年の目玉は昨年に発売されたばかりの AirPods Pro 3 だった。

定価 39,800円に対して、
Appleのギフトカード 8,000円分もらえるため実質31,800円。
さらに、
31,800円の支払いを、以前に楽天やAmazonのセール(ポイント還元率が高い時期)に購入していたギフトカードで購入するとポイントが〜10%ほど還元がある。
ギフトカードを
・3万円分購入していた場合は、3,000円を差し引いて実質28,800円
・4万円分購入していた場合は、4,000円を差し引いて実質27,800円
という計算。
さらにさらに、
楽天リーベイツ経由で購入すると、
3%(元日中の事前登録者は4.5%)の楽天ポイント還元。
4.5%還元時には 26,549円で購入でき、定価から33%オフでの購入が可能となる。
単純にギフトカードだけの場合(約20%オフ)と比べると、13%も変わるみたいだ。
リーベイツの4.5%還元には間に合わなかったが、それ以外は還元の条件を満たせたと思うので、今回注文した AirPods は 27,792円で購入できた計算となる。
リセールはそこまで悪くないと思われるので、しばらくは使ってみようと思う。
iPhoneの方もライブ翻訳に対応しているので、音楽を聴く目的よりも、こちらの方が楽しみである。
2025年が終わってしまった。
日テレの「ガキ使」の放送がなくなってからは、NHKの紅白歌合戦を見て大晦日を過ごすことが多くなってきた。
(最近の邦楽には詳しくないため、紅白の舞台で初めて知るようなアーティストも)
さて、
年が変わり今年の抱負はどのようなものにしようか。
といったところであろうか。
あとは「今後のライフプランを真剣に考える」こともそろそろ避けては通れなくなってきた。
”他責思考” になっているとは思わないが、今年はもっと主体的に動いてきたいものである。20代の頃は ”引き寄せの法則” が効いていたような気がするが、ここ最近は…?
平穏無事に1年間過ごせれば良いが、平穏すぎるのもまた物足りないかもしれないというちょっとした我儘。
取り返しがつかないほどの刺激は要らないが、人生にちょっとしたスパイスを与えてくれるような経験をしたいものである。
年末、フラグを幾つ回収できるだろうか?
まずは日記をきちんと残していかなきゃだなぁ…。
今月の To Do List の1つであった分電盤の扱い。
1周目には終わっていたが記録していなかったので、今更ながら記述したいと思う。
現在、MOS Excel 365 Expert の本を読んでいる。
vlookup と hlookup は知っていて以前から使用していたものの、今回、xlookup なるものを知った。
Excel の他にも、Google のスプレッドシートの方でも使用可能であった。
そして、現在作成している表に対して、HLOOKUP が最適であることが判明。
少し関数を変更してみたところ、理想としていた機能の実装ができた。
まだまだ表計算ソフトも奥が深いなぁ…。